経営者のためのAI教室

AIは使っている。でも、これでビジネスや経営に使えていると言っていいのか、分からない。

その感覚、正しいです。ChatGPTの先に、AI社員という世界があります。

月額9,800円(税込)の継続会員制。
まだ無料版という方も大丈夫です。ここはAIの入口として設計されています。

棚原から

このページに来てくれた方へ。

メールを読んでくれて、ありがとうございます。

「AI社員に仕事を任せる」。 そんな世界が、実際に動いていることは、すでに伝わったと思います。

じゃあ、どうやってそこに辿り着くか。 そこが問題ですよね。

僕が今の状態に至るまで、かなりの時間がかかりました。 一人でやると、4380時間くらいかかります。月10万円課金して7ヶ月。 皆さんやらないですよね(笑)。

だから、余力を最小限に、効率的に効果的にAIが学べる場所を作ることにしました。

棚原が実際に見て「経営者が押さえるべき」と判断した動画を厳選し、順番に並べたライブラリ。 月1回、疑問質問に答えながら最新情報をお届けするオンラインのAIなんでも会。 過去に棚原が登壇したセミナーのアーカイブ15本。 そして、棚原主催セミナーへの20%オフの参加特典。

コンセプトは「AIの泉」です。 ここに居れば、効率的に最短で最高の情報と学びが得られる。 そういう場所にしたいと思っています。

まだ無料版という方も、大丈夫です。 AIを始める場所として設計しています。

棚原 秀樹

月額9,800円

税込・継続課金

特典4つ

すべて含まれる

アーカイブ15本

過去セミナー全収録

月1回

AIなんでも会開催

Problem

こんな状態、続いていませんか?

AIに向き合い続けるのが、しんどい理由

PROBLEM 01

情報の大海で溺れている

YouTubeでAIの動画を検索すると、無限に出てきます。 「ChatGPTプロンプト術100選」「Geminiの最新アップデート」「AIで月100万稼いだ方法」、、、 どれも気になるけど、どれを見れば自分の経営に役立つのかが分からない。 1本見ると、次のおすすめ動画が出てくる。 気づけば1時間経っていて、何かを学んだ気はしているけれど、 明日から何が変わるかは、ぼんやりしたまま。 「学んでいる」と「使えるようになっている」は、ぜんぜん違う話なんですよね。

PROBLEM 02

周りが動き始めているのに、自分だけ止まっている

経営者仲間と話していると、AIの話題が出る機会が増えてきました。 「うちはもうAIで〇〇を自動化している」 「先月から採用もAIに任せている」 聞いているうちに、焦りとも違う、なんとも言えない感覚が出てきます。 「自分もやらないといけないな」という義務感なのか、 「乗り遅れているのかな」という不安なのか。 でも帰社したら目の前の仕事があって、「AIを勉強する時間」はどこにも作れない。 それが続いている。

PROBLEM 03

ChatGPT以上の世界が見えていない

ChatGPTは使っています。 メールの文章を直してもらったり、情報を調べたり、画像を作ったり。 それなりに便利だとは思っている。 でも「自分の代わりに仕事をしている」わけではなく、 結局は自分がコピペして、自分が確認して、自分が判断している。 AIが「仕事をしている」のではなく、AIが「補助している」状態。 そこから先に進めていない、ということに、 ここまで読んで気づいた方もいるかもしれません。

この3つ、「情報の整理」と「話せる場所」と「正しい順番」があれば、
動き始めるかもしれません。

僕が作ったのは、そのための場所です。

Solution

AI教室は、コースも課題も締め切りもありません。
ただ、続けられる「泉」があります。

「AIの泉」というコンセプトで設計しました。

泉というのは、汲みに行けばいつでも水がある場所のことです。 毎日通わなくていい。でも、来れば必ず何かがある。

棚原が実際に使い込んで「経営者が見るべき」と判断した動画を厳選し、 「なぜこの動画か」「どこを見るべきか」「実務でどう使えるか」を一言添えて、 学習導線の順番に並べています。

YouTubeの大海で迷わなくていい。ここに来れば、次に何を見ればいいかが分かります。

それだけでなく、月に1回、オンラインでAIなんでも会を開催します。 疑問質問に答えながら、最新情報をお届けする場です。 AI有識者を招いてのセミナーも、年2回ほど予定しています。

棚原が過去に開催したセミナーのアーカイブ15本も、すべて会員サイトで視聴できます。 ChatGPT・Gemini・Genspark・Notebook LM等の基本操作から、AI社員セミナーまで。 今後開催分もアーカイブに追加していきます。

月額9,800円(税込)。

なぜ有料か? コンテンツを渡すだけなら、無料でもできました。 でも、なんでも会を継続的に開催すること、アーカイブを蓄積し続けること、 動画を随時更新し続けること——これらは継続のコミットメントが必要です。 それに見合う形として、月額という設計にしました。

Features

会員になると、こう変わります

特典 01

「どれを見ればいいか」問題が、解決される

棚原が参考になると思った動画を厳選・定期更新。 「なぜこの動画か」「どこを見るべきか」のコメント付き。区間指定あり。 YouTubeの大海でもう迷わない。 情報収集は、このAI教室だけでOKになります。

特典 02

過去セミナーのアーカイブが、全部見放題

過去開催のAIセミナー15本が全部見放題。 ChatGPT・Gemini・Genspark・Notebook LMの基本操作から、AI社員セミナーまで網羅。 ライブで参加できなかった回も、入会後に遡って視聴できます。 今後開催分も、アーカイブに随時追加されます。

特典 03

月1回、AIなんでも会で棚原に直接聞ける

疑問質問に答える場。最新情報もお届けする。 AI有識者を招いてのセミナーも、年2回ほど予定。 「正解を教わる」より「一緒に考える」場として設計しています。

特典 04

棚原主催セミナーが、ずっと20%オフ

会員資格が有効な間、棚原が開催する有料セミナーへの参加費がずっと20%オフ。 セミナー1本の割引分だけで、月額費用を取り返せることもあります。

Myths & Facts

よくある「でも…」に答えます

思い込み

「AIは若い人・ITが得意な人向けで、自分には難しい」

事実

コードを書かなくてもAIは使えます。 棚原のセミナーでは、チラシをこれまで作ったことのなかった年配の方が、 セミナー後にAIでチラシを作れるようになった例があります。 「始められるかどうか」は年齢やIT経験より、 「使う場所と順番があるかどうか」で決まることが多いです。

思い込み

「YouTubeで無料動画を見れば十分。わざわざ月額を払う必要はない」

事実

YouTube動画の価値は「何を見るか」ではなく「何の順番で見るか」で変わります。 YouTubeに無限に動画はあります。でも「経営者として何をどの順番で押さえるべきか」 というフィルターと導線設計は、YouTube自体は提供していません。 AI教室の価値は動画そのものではなく、棚原フィルター+順番設計+ なんでも会・アーカイブ・セミナー割引のセットです。

Member Site

会員サイトの中を、少しだけお見せします

ログイン後に開く会員サイトのイメージです。 動画は学習導線の順番に並んでいて、各動画に棚原のコメントが付いています。 長い動画は「ここだけ見ればいい」という区間指定もあります。

会員サイト トップ画面 - イチオシTOP3と学習ライブラリ

「まずここから」というおすすめ動画が上部に並んでいます。初めて入った日に「何から見ればいいか」で迷わない設計にしています。

会員サイト セミナーアーカイブ画面

過去のセミナー録画が一覧で並んでいます。入会後に遡って視聴できるので、ライブ参加できなかった回も網羅できます。

動画ライブラリは随時更新されます。なんでも会・アーカイブ・動画、すべてが会員資格有効中はずっと利用できます。

After Image

入会後の景色

01

「何から見ればいいか」が、クリアになる。

棚原フィルターと順番設計があるから、情報の大海で迷わなくなります。

02

ChatGPTの先にある世界が、輪郭を持って見えてくる。

「AIを補助として使う」から「AIに仕事を任せる」への道筋が、具体的になります。

03

なんでも会で、「自分の経営」に引き付けた話ができるようになる。

一方的に学ぶのではなく、自分のケースで棚原に聞ける場があります。

04

経営の意思決定に、「AI視点」が自然に加わる。

「これ、AIに任せられないか」という発想が、日常の経営判断に混じってくる。

05

「AIを学んでいる自分」から「AIを経営に使っている自分」へ。

学習が目的ではなく、経営が変わることが目的。その地点に近づいていきます。

Voice

実際に変わった人たちの話

棚原が実際に見てきた話を、2つだけ紹介させてください。

チラシをこれまで作ったことのなかった年配の方が、 セミナーを受けた後に、AIでチラシを作れるようになりました。

「AIは若い人向け」という思い込みが、ひっくり返った瞬間でした。 「使う場所と順番があれば、誰でも入り口に立てる」ということを、 そのとき改めて実感しました。

73歳の社長が、AIを使って新規事業に着手しています。 業界リーディングカンパニーを目指す、と言っています。

これが一次情報の重さです。 「遅い」という発想が、ここにはありません。

AIは若い人のものでも、IT企業のものでもないです。
経営者が経営に使うためのものです。

Price

月額9,800円(税込)

会員資格が有効な間、すべてが使えます

含まれるもの詳細
棚原厳選の動画ライブラリ(見放題)棚原が厳選・定期更新。コメント付き・区間指定あり。YouTubeの大海でもう迷わない
過去セミナーアーカイブ15本(見放題)ChatGPT・Gemini・Genspark・Notebook LM等の基本操作からAI社員セミナーまで。今後開催分も追加
月1回 AIなんでも会疑問質問に答える。最新情報をお届け。AI有識者招待セミナーも年2回ほど予定
棚原主催セミナー 20%オフ(永続)会員資格が有効な間、棚原が開催する有料セミナーへの参加費がずっと割引

4つの特典が込みで、月額9,800円(税込)

サブスク型です。 3ヶ月試して「自分には合わない」「使いこなせない」と感じたら、解約してOKです。 今でも3ヶ月分は満足できるコンテンツが揃っています。今後もどんどん充実させていきます。 解約はいつでもできます。

Register

AI教室に入校する

月額9,800円(税込)。
棚原厳選の動画ライブラリ・月1回のAIなんでも会・過去セミナーアーカイブ15本・ セミナー20%オフ——4つの特典が、すべて含まれます。
会員資格が有効な間、使い続けられます。 いつでも解約可能です。

AI教室に入校する(月額9,800円)

※ 解約はいつでもできます。

Profile

棚原 秀樹

棚原 秀樹 プロフィール写真

棚原 秀樹(Hideki Tanahara)
U-WAN 代表

「社長の右腕を提供する」というコンセプトで、中小企業の経営支援・AI活用支援を行っています。

自社では現在62人のAI社員チームを運用し、直近3ヶ月で13名のAI社員を採用しました。1人+AIという体制で会社を動かしています。Claude Code・Anthropicツールを実務でフル活用しており、「AIを経営にどう組み込むか」を自分自身で実験し続けている実践者です。

AI活用のゴールは業務効率化ではなく、CAIO(経営でAIを推進できる人材)の育成だと考えています。このサービスは、経営者が効率的に最短でAIを学べる「泉」として作りました。

FAQ

よくある質問

はい、解約はいつでもできます。「3ヶ月試して合わなければ解約でOK」というくらいの気持ちで入会していただいて構いません。今でも3ヶ月分は満足できるコンテンツが揃っていますし、今後も充実させていく予定です。

はい、むしろChatGPTを使っている方の方が、変化を実感しやすいと思います。ChatGPTは「AIの入口」ですが、経営に使えるレベルまで引き上げるには、Gemini・Genspark・NotebookLM・エージェント等の理解が必要です。AI教室はそのステップアップの道筋を設計しています。

その月に参加できなくても、動画ライブラリとセミナーアーカイブはいつでも視聴できます。

棚原主催の有料セミナー申込み時に、会員の方へ割引のご案内をします。会員資格が有効な間、ずっと適用されます。

はい、棚原が「今の経営者に必要」と判断したものを随時追加します。アーカイブに関しても、今後開催するセミナーが順次追加されていく予定です。

大丈夫です。AI教室はそういう方が入りやすいように設計しています。動画ライブラリの中には、無料ツールから始める導線もあります。「まずここから」という順番で並んでいます。

ここまで読んでくれてありがとうございます。

「AIを学ばなければ」という義務感で入会してほしいわけじゃないんです。

ただ、2〜3年後の経営環境を考えた時に、 「AI活用している競合と、していない自分」の差が どれくらい開いているかは、少し想像してみてほしい。

スマートフォンが出た時、最初に使い始めた人と、 「様子を見ていた」人の差を思い出してもらえれば、イメージしやすいかもしれません。

AI個人利用率が51%のうちに動く人と、 「みんなが当たり前になった頃」に動く人では、経営における地図の描き方が変わってきます。

月額9,800円を「高い」と感じるかどうかは、正直なところ、 それをどう使うかによって変わります。

ただ、動画1本見てなるほどと思えた、 なんでも会で1つの問いが解けた、 アーカイブの中に自分の業種に刺さるセミナーがあった、、、 そういう積み重ねが、気づけば経営の地図を変えていきます。

今すぐ全部変える必要はないです。 まず入会して、1本動画を見てみてください。

棚原 秀樹

追伸1.

「入会しようかどうか迷っている」という方に、一つだけ。

月額9,800円というのは、なんでも会1回だけで考えても、 棚原を含む経営者たちとAI活用について直接話せる機会として、 おそらく破格だと思っています。(自己評価なので、ご判断はお任せしますが、、、)

動画ライブラリとアーカイブが加わって、セミナー割引まで付いて、月額です。

サブスク型なので、3ヶ月試して「使えない」と感じたら解約してください。 それで十分です。

逆に「面白い」「続けてみたい」と感じたなら、ぜひ一緒に続けてもらえたら嬉しいです。

まずは、一歩だけ。

棚原 秀樹

追伸2.

「AIの泉」というコンセプトについて、もう少しだけ。

泉というのは、汲みに行けばいつでも水がある場所のことです。 毎日通わなくていい。でも、来れば必ず何かがある。 迷ったらここに戻ってくればいい。

AIの情報は毎日更新されます。 自分で全部追いかけようとすると、疲弊します。

ここに来れば、棚原が既にフィルタリングしています。 その分の時間と判断コストが、経営に戻ってきます。

それだけの話です。

棚原 秀樹